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​建物の登記

● 建物表題登記


家を建てたときに、初めて登記簿を作ることになります。


・建てた建物が、どこに建っているか→所在

・どんな建物か→種類(居宅、店舗、倉庫など)
・どんな構造→木造、軽量鉄骨、など
・屋根は→瓦、セメント、など

・大きさは→ 平家建、2階建、何㎡あるか。


これらを登記簿に記載する為の作業です。

​専門的な用語など、分かりにくいこともあるかと思いますので、ご質問、お問い合わせ等お気軽にご連絡ください。

● 建物滅失登記


登記簿上にある建物を壊したときにする登記です。


例として、古い家を壊して、その場所に新たに家を建てるときに、その古い家の滅失登記をします。
 

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